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オートマティック会館

管理人 NAK山

E3で発表された情報の洪水に溺れそう。


小島秀夫氏の新作『DEATH STRANDING』がPS4で登場。
主人公にノーマン・リーダス氏を起用【E3 2016】
http://dengekionline.com/elem/000/001/296/1296318/

 


( ゚д゚) ガタッ 小島監督の新作きたか…!!

 


昨年12月にコナミを退社し、たった6ヶ月で新作発表
ティザームービーも公開って、ちょっと信じられない早さ。

 

世界のSCEが全面バックアップしてることも大きいんでしょうか。

 

実際に遊べるのは当分先だと思うけど、楽しみです。

 

 


PlayStation VR、10月13日に発売決定
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1606/14/news098.html

 

ついに発売日と価格が発表。

 

日本では「税別4万4980円」と、決してお安くない価格だが、
欲しいかと言われればそれはもう欲しいし。

 

悩みは、純粋に5万円用意できるかの一点のみ。

 

 

真の意味で、今年がVR元年になりそうだなー。
スマホゲーの台頭に劣勢を強いられてるコンシューマ機の
活路を開くことになるのか。
ハタシテ。


VR対応の「VRVR(バーチャバーチャレーシング)」はまだですかセガさん。

 



バイオハザード7』が2017年1月24日に発売決定! PS VRにも対応【E3 2016】
http://dengekionline.com/elem/000/001/296/1296249/


ヒャッホウ! バイオ7発表!
正直、前作「6」は個人的には微妙だったので「7」で巻き返して欲しい。

 

にしても、ホラーゲームでVRは危険だ。

 

 


『サマーレッスン(仮)』がPS VRの発売に合わせて10月に発売。
美少女と3D空間で触れあえる
http://dengekionline.com/elem/000/001/296/1296519/

 

今まではあくまで「デモ」扱いだったのが、
ユーザー、いや我々の熱意が届いて製品化。

 

サマーレッスンの為に5万払うか試されるこの醜くも美しい世界

 

 


『人喰いの大鷲トリコ』が10月25日に発売。
初回版にはミニサントラやブックレットが同梱【E3 2016】
http://dengekionline.com/elem/000/001/296/1296250/

 

「人喰いの大鷲トリコ」の発売日発表が、
今年一番のサプライズかもしれない。

 


第一報から、我々は7年待ったんだ。
小6が大学生になる時間て考えるとすげえな。

 

最初はPS3用だったのがPS4になり、
7年という年月でCG技術も大きく向上したはず。

 

どう考えても初期の頃の開発素材は使いものにならないと思うけど
この間、延々とスクラップアンドビルドしていたんだろうか。

 

 


PS4/PS Vita『この世の果てで恋を唄う少女 YU-NO』の発売日が11月17日に決定
http://dengekionline.com/elem/000/001/296/1296820/

 

お、おう…………。


あのシーンやこのシーンが、リメイクでこうなるのか。

 


もうね、アレなんですよ。
やっかいな「思い出補正」込みで、絶対に

「オリジナルを遊んだ時の感動」を超えるものは遊べないんだと
割り切ることにしています。

 

「コレはフルリメイクなんだ」と自分に言い聞かせて遊ぶしか無い。

 


問題は、9月10月11月に遊びたいゲームが集中しすぎぃ!!
もはや嫌がらせレベル。


時間もお金も足りない。

 

 


Xbox ONE新型が発表。小型化&4K/HDRの映像でゲームを楽しめる【E3 2016】
http://dengekionline.com/elem/000/001/295/1295891/

 

 

小型化しても、どうせいつもの「鈍器のような」外部電源ユニットなんでしょ!

 

>電源ユニットは本体内臓になる。

 

えっ!?

 

 

xbox360の、誇張抜きで殺傷能力のある

あの鈍器電源ユニットとはなんだったのか。

 

 

 


平均年齢50才以上のクリエイターが作る『タッチ・ザ・マッピー 復活のニャームコ団』が登場!
http://www.famitsu.com/news/201606/10107689.html

 

オリジナルのマッピーの動画に見惚れてしまったよ。
シンプルなゲームデザインが素薔薇しい。